R&R Forever!! Vol.157 中止

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6月13日(土)に予定しておりました、
毎月第2土曜日恒例のマンスリー企画
「THE JAYPERS Night R&R Forever!」は、
新型コロナウイルス感染拡大防止に伴い、
中止とさせていただきます。

6月は・・・と準備してましたが、
イベントを開催するには、
今暫く予断は危険な感じです。

ご出演予定でした方々は・・・
◎小川ガク
◎西村マキ
◎小木ヒロノリ(The Vibrations)
◎THE JAYPERS

とても残念ですが、
また是非宜しくお願いします!

[2020-06-11 投稿]

V-Drumes

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先日発表された、
初のオンラインRECによる新曲
「The Bargain Planet (お買得な地球)」

こちらのドラムRECには、
ドラマーHACHIの新兵器
Roland V-Drumesを使用しています

ドラムの音色やノリを変えて
3テイクを送ってくれましたが、
色々なサウンドが出てびっくりです
しかもどのトーンもかなり良い感じです
さすが日本のテクノロジー

LR、2mixでも、バスドラ〜金物まで、
上下のバランスも良く、
そのままでもCoolです

新型コロナ、緊急事態宣言がなければ、
出来なかったかもしれない
ピンチをチャンスな、
新曲、新兵器、レコーディングでした

[2020-05-29 投稿]

R&R Forever! British Special LIVE延期

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毎年、春の恒例イベント
渋谷GabiGabi周年記念ライブ、
昨年は「R&R Forever! 70s Special」
として出演しましたが、
今年は「R&R Forever! British Special」が
2年振りに帰ってきます

イベントは5/3(日)の予定でしたが、
7月頃に延期となりました

楽しみは後にとっておくと良いものです
2020年も憧憬の選曲でお届けしますので、
是非ご期待ください

日程が決まり次第、
こちらでもお知らせします!

[2020-04-17 投稿]

R&R Forever!! Vol.154!

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今週末です、3月14日(土)
毎月第2土曜日恒例のマンスリー企画
「THE JAYPERS Night R&R Forever!」

場所は、渋谷ラママの少し手前、
「ロッキンカフェバーGABIGABI」

[出演]
◎ボダイジュ (樋口祐志、柿沼朋音)
◎ミブロ (平山典央)
◎腹八分
◎音々屋 Aco Sessions
◎THE JAYPERS

20時15分からライブスタートします。
確定申告シーズンに相応しい
素敵なラインナップでお届けします。

いろいろと熟慮が必要なご時世です。
渋谷道玄坂にてお待ちしてます。
Come and Join us!

[2020-03-10 投稿]

R&R Forever!! Vol.152!

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今夜です、1月11日(土)
毎月第2土曜日恒例のマンスリー企画
「THE JAYPERS Night R&R Forever!」

場所は、渋谷ラママの少し手前、
「ロッキンカフェバーGABIGABI」

[出演]
◎コバーン
◎ワレワレ (Flower)
◎アモーレストーンズ (Ogi, Matsuo, Riki)
◎伊東秋史 (Big Eat)
◎THE JAYPERS

2020年のR&R フォーエヴァー始まります。
アモーレ&ジェパでエレキを弾きます、
トップバッターはもちろん新春コバーン!

20時15分からライブスタートします。
席に限りがありますので、
早めのご来場をお薦めします。
Come and Join us!

[2020-01-11 投稿]

Jazz Fusion

70年代初頭にクロスオーヴァーと言われ、
その後フュージョンと呼ばれるようになり、
今ではJazz Fusionと言うらしい。

10代〜20代の頃にレコードで聴き、
CD時代になってからもお気に入りは揃えました。

80年代になるとロック同様、
サウンドが豪華になりすぎるので、
やはりフュージョンも70年代の作品がGOODです。

色々と好きなアルバムはありますが、
特にお気に入りは、
STUFF、Larry Carlton ですな。
今でも聴くと当時の風景が新鮮に蘇ります。

晩夏のFushionも実に趣きが深いなり。

[2019-08-22 投稿]

A Farewell To Kings

中学生の頃、
高円寺にあった輸入版ショップで、
店員のお兄さんに「何かお薦めのレコードありますか?」
と尋ねたら RUSH「A Farewell To Kings」を紹介してくれた。

高円寺に、当時としては、
素晴らしいオーディオ機材を所有していた叔父貴の家があり、
「ロック買って来た」と言って、レコードをかけてもらった。

まぁイントロが長い(笑)
これがプログレッシブロックと言うものとは知らなかった。
それでもトリオバンドの演奏とは思えない迫力にノックアウト。

特にBass&Voのゲディ・リーに夢中になったな。
ハイトーンヴォーカルもさることながら、
硬質でメロディアスなベースサウンドは、
YESのクリス・スクワイヤに出会う前だったので衝撃でした。

ドラマーが全曲の歌詞を書いたり、
フロント二人ともにダブルネックギターを弾いたり、
子供でも、何となく他とは違う「何か」を感じた。

当時はまだまだ日本ではマイナーでしたから、
数少ない音楽雑誌に、RUSHの写真が載ると小躍りしたのもです。

クラスメイトや他校の友達を家に呼び、
RUSHのレコードを聴かせる布教が始まりました。

今でもたまに聴くと童心に返ります。
プログレで(笑)

[2019-07-20 投稿]

グループサウンズ

G.S.といえばグループサウンズ
この名前の響きが好きです。

現代においては、
グループサウンズやってます!
と名乗るのはやはり語弊があるようです。

B級G.S.を集めたカセットテープが、
十数本ほどどこかにあるはずなので、
また聴いてみよう。

オックスの英語表記は「OX」なのだ。
[2018-11-19 投稿]