Studio Cover Sessions Vol.2

昨日は昼から都内スタジオにて、
Cover Sessions収録でした。
今回も数曲、動画撮影をしましたので、
編集後にYouTubeにアップします。

基本的にはマイク1本で、
一発録音ですが、今回は楽曲により、
ギターやVoハーモニーなどを追加OD予定です。

乞うご期待ください☆

[2011-11-13 投稿]

Studio Sound Check

昨年の夏から秋にかけて、
YouTubeに数点の楽曲をアップした、
Studio Cover Sessionsの第二弾を
今週末に収録予定です。

ワンマイク、一発録音で、
どこまで迫れるかが課題のスタジオ収録。

エレキやアンプ&エフェクター等、
機材を選択するための、
サウンドチェックもなかなか趣き深いものです。

編集後の仕上がりは、
まだまだ先になりますが、
乞うご期待ください。

[2021-11-08]

MXR Carbon Copy

今ではスタンダードになりつつある、
アナログディレイです。
ナチュラルで温かいサウンドを紡ぐ、
アナログ具合が気に入って、
十数年使用してます。
とても信頼の置けるペダルです。

所謂、ディレイ的な使い方はしないので、
アナログの自然さがちょうどいい感じです。

一度ステージでビールを浴びてから、
更に強靭なペダルになりました☆

[2021-10-30]

Jack Daniel’s Tennessee Honey

その名も高いテネシーウィスキー、
ジャックダニエル。
ブラックのOld No.7がスタンダードですが、
こちらはホワイトのテネシーハニー。

バーボンウィスキーとの違いは、
チャコール・メローイング製法。
蒸留後のウィスキーをサトウカエデの木炭で、
時間をかけてゆっくりと濾過をする。
メープルシロップの元となる木なので、
なめらかな口当たりが生まれます。

このテネシーハニーは蜂蜜のフレーバーを
加えているので更に芳醇なスィートな香り。
“Enjoy Chilled”と明記されてるので、
ボトルごと冷やして、
ストレート&ロックが最高☆

“IT’S NOT SCOTCH. IT’S NOT BOURBON. IT’S JACK.”
「スコッチでもない。バーボンでもない。ジャック ダニエル」

キャッチコピーも秀逸 ^^)

[2021-10-21]

GRECO MRn & VOX AC30

GRECO MRn & VOX AC30
先日のリハーサルにてのセットアップです。

この組み合わせは、
YouTubeに昨年アップした、
Studio Cover Sessionsでも使用してます。

ギブソンのギターとはまた違った、
クリアなグッドトーンで、
チューニングの安定性も抜群です。

[2021-10-10]

Loic Le Pape Steel Guitars

ロイックレパペ・スティールギターズ
毎度お馴染みのLoic Le Pape
こちらはレスポールジュニア
スタイルのエレキです。

スティールボディとマホガニーネックの、
鉄&木で製作されていまして、
そのジョイント部分は、
レスポールでもデタッチャブル仕様です。

これがなかなか強力で、
既に10年以上弾いてますが、
トラスロッドを回すことなく、
ネックは非常に良い状態です。

これからも大切に弾き倒します★

[2021-10-06]

Analog Alien Fuzz Bubble 45

アナログエイリアン・ファズバブル45
見慣れないエフェクターですが、
数年前に米国から輸入した逸品です。

オーバードライブとファズの
オールインワンスタイルのペダルで、
Overdrive channel はPETE
(THE WHO ピート・タウンジェント!)
Fuzz channel はJIMI
(もちろんジミ・ヘンドリックス!)
というネーミングのとても洒落た
エフェクターでございます。

各ゲインコントロールのネーミングが、
67’〜77’ (Overdrive)
Haze (Fuzz) という、
ユーモアあふれるペダルです。

醸し出されるサウンドも最高で、
これ一本でだいたいOK
さすがアナログエイリアン(๑˃̵ᴗ˂̵)

[2021-10-04]