Fusion Albums

70年代に発表された、
フュージョン、クロスオーヴァーの名作たち。
この頃はロックもフュージョンも、
後世に残る素晴らしい作品が次々に発表されて、
ワクワクしたものです。

こちらの写真をインスタグラムに掲載したところ、
ロン・カーター氏からGOODボタンをいただきました😳

先週のスティーヴィー・サラス氏といい、
やはり凄いな、インスタグラム(^^)

※ロン・カーター氏は米国を代表するJAZZベーシストです。

[2021-08-01 投稿]

Lonely At The Top

THE ROLLING STONESのブートレッグアルバムです。
1979年の録音なので、エモーショナル・レスキューの
レコーディングセッションからのもで、
なかなか珍しい楽曲も収録されてます。

レコーディングは、バハマの首都ナッソーにある、
コンパスポイント・スタジオ。
70年代後半から80年代まで、
様々なアルバムが録音されました。

レゲエやポップスの制作はもちろん、
ロックアルバムでは・・・
◎ザ・ローリング・ストーンズ「エモーショナル・レスキュー」
◎シン・リジィ「ブラック・ローズ」
◎ダイアー・ストレイツ「コミュニケ」
◎AC/DC「バック・イン・ブラック」
◎ロキシー・ミュージック「アヴァロン」
◎アイアン・メイデン「頭脳改革」
◎ジューダス・プリースト「ターボ」…ect

広がる大西洋と南国の青空の下、
カラフルな建物の街並とリゾートスタジオで、
ヘヴィメタルのアルバムが制作されたのが愉快です^^

[2021-07-30 投稿]

NEVER GONNA BE ALRIGHT

発掘シリーズ②
THE JAYPERS
「NEVER GONNA BE ALRIGHT(危険がいっぱい)」

今までは撮影&編集でお世話になった、
Umanosuke監督のチャンネルからリンクしてましたが、
THE JAYPERSチャンネルで、
HD再生可能仕様で再アップしました。

旧作品で恐縮ですが、
ミュージックVIDEOをご視聴ください。
チャンネル登録も是非☆

[2021-07-24 投稿]

Guitar Heroes Video

◎ジョニー・ウィンター
◎フレディ・キング
◎スティーヴィー・サラス
◎グランド・ファンク(マーク・ファーナー)

ギターヒーロー達のビデオが発掘されたので、
インスタグラムに写真を掲載したところ・・・

なんと、スティーヴィー・サラスご本人から、
コメントをいただきました😳

昨年のリック・ニールセンの時もサプライズでしたが、
今回もびっくり大賞でした〜

やはり凄いな、インスタグラム(^^)

[2021-07-15 投稿]

R&R Forever! Vol.170 ご来場 Thanx!

7月のR&R Forever!
ご来場&ご出演の皆さん、
ありがとうございました!

【Setlist】
Cruel To Be Kind (Nick Lowe)
You Oughta Know (Alanis Morissette)
Hotel California (Eagles)
Never Gonna Be Alright (THE JAYPERS)

まん延防止等重点措置の適用により、
夕方からの開催でしたが、
たくさんのお客様にご来場いただき感謝です。

次回のR&R.Fは8月14日(土)ですが、
現状の予定では緊急事態宣言中となりますので、
イベント時間が変更になる場合があります。
その際はこちらのWebや、SNS等にアップしますので、
何卒よろしくお願いします。

イベント写真はFacebookにアップしてあります。
そちらでもどうぞ

Pic. by KimKim, Thank you!

[2021-07-11 投稿]

Xotic SP Compressor

Barライブやセッション用の
小さなサブボードに組み込んで、
数ヶ月使用しました。

ジュニア等のソリッドギターでは、
クランチ用のブースターとして、
フルアコではプリアンプやコンプとして、
色々と面白い使い方が出来る優れものです。

このペダルをボードの最初に配置して、
常時ONにすればバファーは不要ですな~

理想のクリーントーンに近づいてきましたが、
ベストポジションまでまだまだ追い込みます。

[2021-06-28 投稿]

Ibanez Artstar

先日のライブにて使用したエレキは、
Ibanez Artstar AFC151というモデルです。

1年ほど前から、
ワンピックアップのアーチトップを探していて、
Ibanez PM100 (パットメセニー・モデル)
90年代の逸品に巡り会いましたが、
タッチの差で売却され、
その後、こちらのアートスターに辿り着きました。

このモデルの現行品は、
ボディカラーがダークアンバー(茶色系)カラーなので、
製造中止の前機種、サンライズレッドの個体を探しました。

しばらくして、
昨年10月に渋谷の楽器店にて偶然出会い、
連れて帰ってきました。

若き日のロベンフォードが、
アーチトップで素晴らしいサウンドを奏でています。
やはり魅力的なトーンには影響をうけますね ^^

[2021-06-16 投稿]

Atomic Swing Albums

アトミック・スウィング
ご存知スウェーデン産のR&Rバンドです。
北欧のブリティッシュ系バンドは、
Drum&Bassが強力なスタイルが多いと思いますが、
こちらも御多分に洩れず、
タイトなDrumとグルービーなBassが最高です。

Guitar&Vocalのニクラスは独特の歌い回しと、
スモーキーでクリアーに歪む音色のギターが素晴らしく、
また、60年代テイストのレトロなオルガンもGoodです。

当方の3rd Album
「Vintage Pie」レコーディングの時期には、
エレキギターのトーンに関して、
とても参考にさせていただきました(^^)

当時の情報で、彼はエレキギターに、
アコースティック用の弦を張って、
あのサウンドを出していると、
云われてたが、果して本当だろうか(๑˃̵ᴗ˂̵)

兎にも角にも、
新年度もよろしくお願いします!

[2021-04-01 投稿]

To Distant Eastern Lands

発掘シリーズ①
THE JAYPERS
「To Distant Eastern Lands」

2005年にリリースされた、
とあるオムニバスアルバムに収録された1曲です。
16年の時を経てMVが出来ました。
まさに現代の東方見聞ロック^^

旧作品で恐縮ですが、よろしければ是非、
ミュージックVIDEOをご視聴ください☆

[2021-02-17 投稿]

Voice Training

前回に引き続き、
サウンドプロデューサーS氏にご来訪いただき、
今回はヴォーカルのチェックをしていただきました。

前もって、
今回は地獄チェックするからね、と
言われてましたので、
気合いを入れて臨みました。
私めは伴奏担当ですが(笑)

本番で細部を気にせず躍動するために、
個人プラクティスでは、
面倒だと思われる事を、殊更丁寧にやります。
これはギターの練習でも同じです。

時間がかかる場合もありますが、
確実に身体に入ります。

次のステージが楽しみだ^^

Pic. by S.Kanako, Thank you!

[2020-11-25 投稿]