THE JAYPERS Web

60’s-70’s Sound Japanese Rock & Roll Band

タグ: #Fusion

  • 遅ればせながら・・・
    8/11 四ツ谷Doppo Live
    ご来場の皆様ありがとうございました!
    お馴染み、テツ田中氏のナイスショット、
    恒例の2枚にまとめてドーンとご紹介🔥

    Pic by Tetsu Tanaka, Thanx!

    [2024-08-24 投稿]

  • 昨日は体力勝負の荷物の引越し、
    水道蛇口のパッキン交換にチャレンジ🚰完璧。
    夜はイベントポスターを納品してお疲れ様ギネス😎

    [2024-02-18 投稿]

  • 共にブリュードッグ社のペールエールですが、
    全く異なるテイストが面白い初秋の夜😊

    [2023-09-26 投稿]

  • 今週末です、12月10日(土)
    毎月第2土曜日恒例のマンスリー企画
    「THE JAYPERS Night R&R Forever!」

    場所は、渋谷ラママの少し手前、
    「ロッキンカフェバー渋谷GABIGABI」

    [出演]
    ★ZACH (from U.S.A)
    ★Yoji Fz
    ★岩田ハロルド (Greenwich)
    ★千葉大輔 (渋谷GabiGabi)
    ★THE JAYPERS

    師走にワールドカップを観戦できる喜びと共に、
    年末のR&Rフォーエヴァーを開催します:)

    週末は渋谷道玄坂で飲みましょう⭐️

    [2022-12-07 投稿]

  • ジファール バナーヌ デュ ブラジル
    ブラジル産バナナを使用した、
    Made in Franceのリキュールです🇫🇷

    コーヒーやミルクで割っても
    美味しくいただけますが、
    バーボンとブレンドするとGOODです😊

    [2022-10-27 投稿]

  • 2021年のマイベストナンバー
    「Leave The Door Open」が
    インクルーズされた名盤をお借りしました
    ありがとうございます:)

    やはりWeb経由で聴くより
    グッドサウンドで最高です⭐

    ブルーノマーズも、
    アンダーソンパークも
    素晴らしい声してますな

    ドラムスのサウンドが抜群で、
    ワンダフルなバックビートを体感できます🔥

    [2022-10-19 投稿]

  • オーストラリア発の
    2枚組コンピレーションアルバム

    ROCK、SOUL、POPS、DISCO、
    何でもござれの隠れた70s名盤🇦🇺

    [2022-10-07 投稿]

  • 北条早雲庵宗瑞こと、
    伊勢新九郎の一代記です。

    かつてのヒストリーでは、
    西から流れてきた素浪人の新九郎が、
    堀越公方の嫡男、茶々丸を滅ぼし、
    下克上で伊豆を支配し、
    扇谷上杉家、山内上杉家などと戦い、
    戦国を始めた人物と云われました。

    後に、斎藤道三、松永久秀と共に、
    戦国時代の日本三大梟雄の1人として、
    昭和の日本史では伝わってました。

    しかし最近の研究では伊勢家は、
    足利将軍家の政所執事や、
    申次衆を歴任しており、
    幕府との関わりも深く、
    管領の細川家とも縁のあった人物ようです。

    新九郎が何故、
    東駿府から伊豆を治め、
    そして小田原、鎌倉と領地を広げたのか。

    すべては自国の領民の為、
    年貢は他の国より圧倒的に少なく、
    自身は徹底的に節制した生活を送ったそうな。

    理想論だけでは、
    国を治めるのは難しいであろう、
    人情味ある一面から冷徹な側面もあり、
    非常に興味深く読ませていただきました☆

    [2022-07-22 投稿]

  • 写真発掘シリーズ、
    Kid’s Guitar レスポールモデル

    キッズギターとは、
    1980年代頃から東京にあったギター工房です

    こちらのギターは、
    ボディ&ネックはギブソン風レスポール、
    指板はフェンダースタイルのメイプル、
    ヘッドはジャクソン的コンコルドヘッド、
    トレモロアームはケーラー、
    ピックアップはダンカン一発、
    そしてカラーはゴールドトップ😎

    この躯体から放たれるトーンは素晴らしく、
    ライブでもお気に入りでしたが、
    とにかく重い!BASS並みに重いのであーる

    しばらく前に手放しましたが、
    元気にしてるかな〜☺️

    [2022-07-12 投稿]

  • 先週末には、
    渋谷道玄坂上にある一本桜も
    満開となりました🌸

    このシーズンになると、
    70s’ British Rockが聴きたくなります。

    YouTubeやサブスクなどが無い時代の、
    僕らの強い味方は、
    AMラジオのエアチェック(死語)

    全米トップ40、電リクなどで、
    さまざまな外国の音楽が、
    流れてくるのが楽しみだった。

    ロックやソウル、ポップスなどの
    ジャンルもわからず、
    白人も黒人などのパーソナリティも知らない、
    只々、海外の英語の音楽に夢中になった。

    何も知らない強さは清々しいが、
    心得た以上は後戻り出来ないので、
    責任を全うしていきましょう⭐️

    [2022-03-31 投稿]

  • ジミー・ウィザースプーン&
    ロベン・フォード 1976年のライブアルバム、
    とにかくロベンのギターが素晴らしい。
    当時まだ25歳くらいだと思いますが、
    JazzyでFantasticなBlues Guitar が満載です。

    21歳でジミーのバンドに加入して、
    その時のモントレーJAZZフェスや、
    TVショウでのプレイも殊更絶品です。

    細い身体で大きなフルアコを、
    ドライブさせて弾きまくる超絶プレイは圧巻。
    囁くようなトーンから稲妻のようなサウンドまで、
    自由自在に操る21歳のスーパーギタリスト。

    当時の人々はさぞ驚いたであろうことは、
    想像に難しくない、まさに天才ギタリスト。

    [2021-09-21]

  • かれこれ10年ほど使用している、
    マッドプロフェッサー、
    スィートハニーオーバードライブ。

    発売当時は、
    ギター本体のヴォリュームへの追従や、
    反応性が非常に良い、
    ダンブル系のペダルとして評判でした。

    当方のペダルボードでは、
    一時はZ.vexにその座を譲りましたが、
    ここ数年はBooster(18v)として、
    メインボードに落ち着いております。

    もちろんブースターとしても優秀ですが、
    R&B、Soul、Funk などの、
    積極的なクリーンサウンド創りにも
    頼りになるフィンランド製の憎いやつです(^^)

    [2021-08-11 投稿]

  • 70年代に発表された、
    フュージョン、クロスオーヴァーの名作たち。
    この頃はロックもフュージョンも、
    後世に残る素晴らしい作品が次々に発表されて、
    ワクワクしたものです。

    こちらの写真をインスタグラムに掲載したところ、
    ロン・カーター氏からGOODボタンをいただきました😳

    先週のスティーヴィー・サラス氏といい、
    やはり凄いな、インスタグラム(^^)

    ※ロン・カーター氏は米国を代表するJAZZベーシストです。

    [2021-08-01 投稿]

  • ◎ジョニー・ウィンター
    ◎フレディ・キング
    ◎スティーヴィー・サラス
    ◎グランド・ファンク(マーク・ファーナー)

    ギターヒーロー達のビデオが発掘されたので、
    インスタグラムに写真を掲載したところ・・・

    なんと、スティーヴィー・サラスご本人から、
    コメントをいただきました😳

    昨年のリック・ニールセンの時もサプライズでしたが、
    今回もびっくり大賞でした〜

    やはり凄いな、インスタグラム(^^)

    [2021-07-15 投稿]

  • 先日、プリズムのギタリスト
    和田アキラさんが残念ながら他界されました。

    プリズムといえば、
    日本を代表するJAZZフュージョンバンドで、
    写真のファーストアルバム「PRISM」は、
    1977年発売の名盤。

    1976年〜1978年頃は・・・
    ジュージ・ベンソン「Breezin’」
    スタッフ「Stuff」
    ラリー・カールトン「夜の彷徨」
    リー・リトナー「Captain Fingers」
    ウェザー・リポート「Heavy Weather」
    ロベン・フォード「ギターに愛を」
    などなど、蒼々たるグレイトな、
    JAZZフュージョンアルバムが発表された時期です。

    当時、学校の先輩から、
    「プリズムを聴け」とレコードを渡されたのが、
    ファーストアルバムとの出会いです。
    その先輩は、非常に大きな身体で、大きなバイクに乗り、
    パンチパーマで決めた、所謂ヤンキーですが、
    Bassの腕は確かなもので、
    高校生ながらフレットレスの、
    フェンダープレシジョンベースを操り、
    ファンキーなフレーズを連発する凄腕ベーシストでした。

    和田アキラさんは、
    アルバム発売当時21歳頃だと思いますが、
    まさに神懸ったプレイで圧倒的に凄かった。
    ファーストアルバムは現在でも愛聴版です。

    日本を代表するギタリストの、
    ご冥福をお祈り致します。

    [2021-04-03 投稿]