Atomic Swing Albums

アトミック・スウィング
ご存知スウェーデン産のR&Rバンドです。
北欧のブリティッシュ系バンドは、
Drum&Bassが強力なスタイルが多いと思いますが、
こちらも御多分に洩れず、
タイトなDrumとグルービーなBassが最高です。

Guitar&Vocalのニクラスは独特の歌い回しと、
スモーキーでクリアーに歪む音色のギターが素晴らしく、
また、60年代テイストのレトロなオルガンもGoodです。

当方の3rd Album
「Vintage Pie」レコーディングの時期には、
エレキギターのトーンに関して、
とても参考にさせていただきました(^^)

当時の情報で、彼はエレキギターに、
アコースティック用の弦を張って、
あのサウンドを出していると、
云われてたが、果して本当だろうか(๑˃̵ᴗ˂̵)

兎にも角にも、
新年度もよろしくお願いします!

[2021-04-01 投稿]

Feels So Good

ご存知 チャック・マンジョーネ
1977年のヒットナンバー
Feels So Good

子どもの頃、
良くラジオから流れていて、
タイトル通り、
とても気分が良くなったナンバーです

フリューゲルホルンは、
この曲で初めて知りました^^
しかもギタリストは、
グラント・ガイスマン

気持ちの良い音楽を、
再開できる時が訪れますように☆

[2021-01-19 投稿]

ミニオンズ Papa Mama Loca Pipa

THE JAYPERS RIE sang a Minions’ song!!

映画「怪盗グルーのミニオン大脱走」劇中の曲、
「Papa Mama Loca Pipa」を歌ってみました!
ミニオンズが楽しく歌って踊るこのシーン!
なんともカワイイですよね♪ 思
わず一緒に歌いたくなり、歌詞を丸暗記して歌ってみました!
早口で、息継ぎがなかなか大変ですが、
ぜひ皆さんも歌ってみください♪

[2020-11-29 投稿]

More Guitarist

今まであまりご縁の無かった方や、
数曲しか聴いた事のなかったギタリストを、
このところ良く聴きます

いやはや、
今まで良く聴かなかったのが惜しいと思うほどの、
素晴らしいギタリストがいっぱいです

スケールの使い方はもちろん、
コードトーンの選び方など、
「音」を採ったり、探ってみると、
とても影響を受けそうです

ライブ本番で、そのアイディアが出るのか、
アウトプットをご期待ください^^

[2020-11-28 投稿]

Jazz Fusion

70年代初頭にクロスオーヴァーと言われ、
その後フュージョンと呼ばれるようになり、
今ではJazz Fusionと言うらしい。

10代〜20代の頃にレコードで聴き、
CD時代になってからもお気に入りは揃えました。

80年代になるとロック同様、
サウンドが豪華になりすぎるので、
やはりフュージョンも70年代の作品がGOODです。

色々と好きなアルバムはありますが、
特にお気に入りは、
STUFF、Larry Carlton ですな。
今でも聴くと当時の風景が新鮮に蘇ります。

晩夏のFushionも実に趣きが深いなり。

[2019-08-22 投稿]

グループサウンズ

G.S.といえばグループサウンズ
この名前の響きが好きです。

現代においては、
グループサウンズやってます!
と名乗るのはやはり語弊があるようです。

B級G.S.を集めたカセットテープが、
十数本ほどどこかにあるはずなので、
また聴いてみよう。

オックスの英語表記は「OX」なのだ。
[2018-11-19 投稿]

Chuck Berry, Good!

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今年の春先に鬼籍にはいってしまった、
チャックベリー御大。
最近また良く愛聴してます。

彼の楽曲には、
様々なR&Rバイブルなイントロがある。
子供の頃に聴いた時は、似たような印象だった曲が、
どの曲も圧倒的な違いがあって、
60年代初頭、英米のティーンエイジャー達は、
貪るようにチャックのフレーズを真似たのだろう。

Johnny B. Goodeは色々な人々がカバーしているが、
やはりオリジナルは、ずば抜けて素晴らしい。
近頃ではチャックのJohnny B. Goodeのイントロを、
そのまま弾く人を、
なかなか見かけなくなりました。

私めも精進して少しでも近づきたいですな。
そのうちチャックベリー、
イントロ当てクイズでもやろう。
きっと楽しいぜ。R&Rだから。
[2017-09-04 投稿]

TOMMY FOSTER「Freedom」

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トミーフォスターは、
5年ほど前にFacebookのTHE JAYPERSページに
メッセージをくれたフランス在住のロッカー。

今回、友人のMr.GWENが来日中との事で、
先日のR&R Forever! に、
CD「FREEDOM」を持って来てくれた。

タイトルソング「Freedom」の
ミュージックビデオはこちら。

CD内の他楽曲も素晴らしく、
全ての楽器を自らプレイしているそうだ。
まさにフレンチ・レニークラビッツ。

サウンドの質感が大好物で、
何度も聴けるご機嫌なCDに出会った。

Thanx! R&R Brother, Tommy!
[2017-04-16 投稿]