THE JAYPERS Web

60’s-70’s Sound Japanese Rock & Roll Band

カテゴリー: CD & Music

  • ザ・ローリング・ストーンズのドラマー、
    チャーリー・ワッツ氏が鬼籍に入られました。

    数々のR&Rの名曲を生み出した偉大なるドラマー、
    最高の音楽をたくさん教えてくれました。
    ありがとう、チャーリー。

    [2021-08-25 投稿]

  • かれこれ10年ほど使用している、
    マッドプロフェッサー、
    スィートハニーオーバードライブ。

    発売当時は、
    ギター本体のヴォリュームへの追従や、
    反応性が非常に良い、
    ダンブル系のペダルとして評判でした。

    当方のペダルボードでは、
    一時はZ.vexにその座を譲りましたが、
    ここ数年はBooster(18v)として、
    メインボードに落ち着いております。

    もちろんブースターとしても優秀ですが、
    R&B、Soul、Funk などの、
    積極的なクリーンサウンド創りにも
    頼りになるフィンランド製の憎いやつです(^^)

    [2021-08-11 投稿]

  • 70年代に発表された、
    フュージョン、クロスオーヴァーの名作たち。
    この頃はロックもフュージョンも、
    後世に残る素晴らしい作品が次々に発表されて、
    ワクワクしたものです。

    こちらの写真をインスタグラムに掲載したところ、
    ロン・カーター氏からGOODボタンをいただきました😳

    先週のスティーヴィー・サラス氏といい、
    やはり凄いな、インスタグラム(^^)

    ※ロン・カーター氏は米国を代表するJAZZベーシストです。

    [2021-08-01 投稿]

  • THE ROLLING STONESのブートレッグアルバムです。
    1979年の録音なので、エモーショナル・レスキューの
    レコーディングセッションからのもで、
    なかなか珍しい楽曲も収録されてます。

    レコーディングは、バハマの首都ナッソーにある、
    コンパスポイント・スタジオ。
    70年代後半から80年代まで、
    様々なアルバムが録音されました。

    レゲエやポップスの制作はもちろん、
    ロックアルバムでは・・・
    ◎ザ・ローリング・ストーンズ「エモーショナル・レスキュー」
    ◎シン・リジィ「ブラック・ローズ」
    ◎ダイアー・ストレイツ「コミュニケ」
    ◎AC/DC「バック・イン・ブラック」
    ◎ロキシー・ミュージック「アヴァロン」
    ◎アイアン・メイデン「頭脳改革」
    ◎ジューダス・プリースト「ターボ」…ect

    広がる大西洋と南国の青空の下、
    カラフルな建物の街並とリゾートスタジオで、
    ヘヴィメタルのアルバムが制作されたのが愉快です^^

    [2021-07-30 投稿]

  • ◎ジョニー・ウィンター
    ◎フレディ・キング
    ◎スティーヴィー・サラス
    ◎グランド・ファンク(マーク・ファーナー)

    ギターヒーロー達のビデオが発掘されたので、
    インスタグラムに写真を掲載したところ・・・

    なんと、スティーヴィー・サラスご本人から、
    コメントをいただきました😳

    昨年のリック・ニールセンの時もサプライズでしたが、
    今回もびっくり大賞でした〜

    やはり凄いな、インスタグラム(^^)

    [2021-07-15 投稿]

  • 先日、プリズムのギタリスト
    和田アキラさんが残念ながら他界されました。

    プリズムといえば、
    日本を代表するJAZZフュージョンバンドで、
    写真のファーストアルバム「PRISM」は、
    1977年発売の名盤。

    1976年〜1978年頃は・・・
    ジュージ・ベンソン「Breezin’」
    スタッフ「Stuff」
    ラリー・カールトン「夜の彷徨」
    リー・リトナー「Captain Fingers」
    ウェザー・リポート「Heavy Weather」
    ロベン・フォード「ギターに愛を」
    などなど、蒼々たるグレイトな、
    JAZZフュージョンアルバムが発表された時期です。

    当時、学校の先輩から、
    「プリズムを聴け」とレコードを渡されたのが、
    ファーストアルバムとの出会いです。
    その先輩は、非常に大きな身体で、大きなバイクに乗り、
    パンチパーマで決めた、所謂ヤンキーですが、
    Bassの腕は確かなもので、
    高校生ながらフレットレスの、
    フェンダープレシジョンベースを操り、
    ファンキーなフレーズを連発する凄腕ベーシストでした。

    和田アキラさんは、
    アルバム発売当時21歳頃だと思いますが、
    まさに神懸ったプレイで圧倒的に凄かった。
    ファーストアルバムは現在でも愛聴版です。

    日本を代表するギタリストの、
    ご冥福をお祈り致します。

    [2021-04-03 投稿]

  • アトミック・スウィング
    ご存知スウェーデン産のR&Rバンドです。
    北欧のブリティッシュ系バンドは、
    Drum&Bassが強力なスタイルが多いと思いますが、
    こちらも御多分に洩れず、
    タイトなDrumとグルービーなBassが最高です。

    Guitar&Vocalのニクラスは独特の歌い回しと、
    スモーキーでクリアーに歪む音色のギターが素晴らしく、
    また、60年代テイストのレトロなオルガンもGoodです。

    当方の3rd Album
    「Vintage Pie」レコーディングの時期には、
    エレキギターのトーンに関して、
    とても参考にさせていただきました(^^)

    当時の情報で、彼はエレキギターに、
    アコースティック用の弦を張って、
    あのサウンドを出していると、
    云われてたが、果して本当だろうか(๑˃̵ᴗ˂̵)

    兎にも角にも、
    新年度もよろしくお願いします!

    [2021-04-01 投稿]

  • ブルーノ・マーズ、
    アンダーソン・パークの新ユニット
    Silk Sonic「Leave the Door Open」

    素晴らしい楽曲と映像。
    これが、2021年の新譜とは嬉しい^^

    [2021-03-23 投稿]

  • ご存知 チャック・マンジョーネ
    1977年のヒットナンバー
    Feels So Good

    子どもの頃、
    良くラジオから流れていて、
    タイトル通り、
    とても気分が良くなったナンバーです

    フリューゲルホルンは、
    この曲で初めて知りました^^
    しかもギタリストは、
    グラント・ガイスマン

    気持ちの良い音楽を、
    再開できる時が訪れますように☆

    [2021-01-19 投稿]

  • 御多分に漏れず、師走はハードデイズナイト
    そんな季節には Paul Jackson Jr.の「The Workout」
    良い結果になる☆

    [2020-12-22 投稿]

  • THE JAYPERS RIE sang a Minions’ song!!

    映画「怪盗グルーのミニオン大脱走」劇中の曲、
    「Papa Mama Loca Pipa」を歌ってみました!
    ミニオンズが楽しく歌って踊るこのシーン!
    なんともカワイイですよね♪ 思
    わず一緒に歌いたくなり、歌詞を丸暗記して歌ってみました!
    早口で、息継ぎがなかなか大変ですが、
    ぜひ皆さんも歌ってみください♪

    [2020-11-29 投稿]

  • 今まであまりご縁の無かった方や、
    数曲しか聴いた事のなかったギタリストを、
    このところ良く聴きます

    いやはや、
    今まで良く聴かなかったのが惜しいと思うほどの、
    素晴らしいギタリストがいっぱいです

    スケールの使い方はもちろん、
    コードトーンの選び方など、
    「音」を採ったり、探ってみると、
    とても影響を受けそうです

    ライブ本番で、そのアイディアが出るのか、
    アウトプットをご期待ください^^

    [2020-11-28 投稿]

  • 70年代初頭にクロスオーヴァーと言われ、
    その後フュージョンと呼ばれるようになり、
    今ではJazz Fusionと言うらしい。

    10代〜20代の頃にレコードで聴き、
    CD時代になってからもお気に入りは揃えました。

    80年代になるとロック同様、
    サウンドが豪華になりすぎるので、
    やはりフュージョンも70年代の作品がGOODです。

    色々と好きなアルバムはありますが、
    特にお気に入りは、
    STUFF、Larry Carlton ですな。
    今でも聴くと当時の風景が新鮮に蘇ります。

    晩夏のFushionも実に趣きが深いなり。

    [2019-08-22 投稿]

  • G.S.といえばグループサウンズ
    この名前の響きが好きです。

    現代においては、
    グループサウンズやってます!
    と名乗るのはやはり語弊があるようです。

    B級G.S.を集めたカセットテープが、
    十数本ほどどこかにあるはずなので、
    また聴いてみよう。

    オックスの英語表記は「OX」なのだ。
    [2018-11-19 投稿]

  • up_2263176

    今年の春先に鬼籍にはいってしまった、
    チャックベリー御大。
    最近また良く愛聴してます。

    彼の楽曲には、
    様々なR&Rバイブルなイントロがある。
    子供の頃に聴いた時は、似たような印象だった曲が、
    どの曲も圧倒的な違いがあって、
    60年代初頭、英米のティーンエイジャー達は、
    貪るようにチャックのフレーズを真似たのだろう。

    Johnny B. Goodeは色々な人々がカバーしているが、
    やはりオリジナルは、ずば抜けて素晴らしい。
    近頃ではチャックのJohnny B. Goodeのイントロを、
    そのまま弾く人を、
    なかなか見かけなくなりました。

    私めも精進して少しでも近づきたいですな。
    そのうちチャックベリー、
    イントロ当てクイズでもやろう。
    きっと楽しいぜ。R&Rだから。
    [2017-09-04 投稿]