THE JAYPERS Web

60’s-70’s Sound Japanese Rock & Roll Band

  • LIVE IN 吉祥寺曼荼羅

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    R&R Forever Vol.14 にご来場どうもありがとう!
    初めてお越しの方、毎回懲りずに飲みに来て頂いている方、
    貴重な週末を、楽しんでもらえたなら幸いです。
    ご出演頂いたアーティストの方々にも感謝です。
    皆さんそれぞれに個性的なパフォーマンスで、
    素晴らしい時間は、あっという間に過ぎました。
    来月もどうぞ宜しく!

    そして・・・
    いよいよ今週末に迫った曼荼羅ライブ「ビッチーズ祭り」。
    The Jaypers、もちろんフルバンド編成のR&Rライブです。
    今回は、洒落た曲やスウィートな曲は、すべて排除し、
    更にハードな選曲になるでしょう。
    ライブ後半には、スペシャルゲストも登場します!
    黄色い声援、黒い声援、どうぞヨロシク!

    豪華出演者&タイムテーブルはこちら。
    どのアーティストも楽しめる事間違いなし。
    惚れるなよ。火傷するぜ。
    さぁ! 3連休初日は、吉祥寺に集合!
    [2008-07-15 投稿]

  • R&R forever! 10番街の殺人

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    恒例の毎月第2土曜日開催のイベント、
    Rock ‘n’ Roll Forever! 今週末、7月12日です。
    まだ東京は梅雨が明けていませんが、
    ジメっとした空間を吹き飛ばす、
    ファンタスティックな出演者はこちら。

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    ところで皆さん、夏にはエレキギターを弾きましょう。
    夏=ハワイ=加山雄三=ベンチャーズ。
    この日本的発想の連鎖から誰も逃れられません。
    なかなかいいもんですよ、夏のテケテケ。
    現代の中高校生は、テケテケと言われてエレキを連想するのか。
    夏=チューブ=サザンの方が一般的であろうか。
    ちょっと知りたい。
    ここはひとつ丸く穏便に。

    来週末には吉祥寺にてフルバンド・ライブもあります。
    アクセル全開、いきなりトップギアの勢い。
    しかし気分はニュートラルだ。
    さぁ週末は渋谷に集合!
    来週末は吉祥寺に集合!
    [2008-07-08 投稿]

  • AEROSMITH「 Rocks」

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    お嫌いですか?エアロスミス。
    デビュー当時はストーンズ直系として語られ、
    80年代には時代の流れに乗り始め、微妙な立ち位置に。
    日本では過小評価されているが、70年代のアルバムはGooooood!!
    彼らが一番のワルだった頃、76年発表の「ロックス」。
    これは名盤。
    暗く屈折していた少年時代が蘇るサウンドと匂い。
    当時のライナーノーツは「ルージュ」の阿部卓也氏。

    オープニングからラストまで一気に聴けます。
    Back in the saddleのセクシャルな歌詞は、子供には刺激が強過ぎて、
    けしからん妄想に駆られたものです。
    あー、やっぱりロックはワルなんだ!! と納得。
    ライブでエアロのカヴァーを演る時などは、
    ステージはもとより、楽屋までもワルでなければいけない。
    もちろん、打ち上げ、行き帰りの車中もワルで。
    そんな少年時代の想いとはうらはらに、
    エアロは現在、かなり健康的なロックバンドになりました。

    Vocal スティーヴンは、鯛焼き好きで知られるが、
    各メーカーから鯛焼き機が送られ、家は鯛焼き機でいっぱい。
    Guitaristのジョー・ペリーは、未だにマイアイドル。
    しかし2ndソロアルバムのタイトルが、
    「忘れじのロックンロール」。
    悲しい気持ちでいっぱいです。
    やはりジョーは、スティーヴンの横で、
    レスポールをかき鳴らしている姿が最高。

    実に、エアロスミスはアメリカを代表する、
    ブリティッシュなロックンロール・バンドなのであった。
    [2008-06-27 投稿]

  • Tamla Motown!

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    仲間うちの話しですが、80年代初頭、
    突如60’sモータウン・ブームが起りました。
    世の中では、デジタルな音楽が流行し始めた時代です。
    そんな時代を逆行するように、
    60’sモータウンの中古レコードを買い漁りました。
    楽器やファッションも60’sに染まります。

    年齢も、出身地も、職業も、所属バンドも異なる奴らが、
    週末に集まり、60’s R&Bで酒を飲み楽器を弾く。
    誰の車に乗っても、カーステではモータウンやスタックス。
    そして、MODへの道のりを歩む。
    ある者は、タイトな三つボタンスーツで決め、
    ある者は、中古のVespa(スクーター)で登場。
    女の娘は、花柄のミニワンピースや、カチューシャ、デカサングラス。
    ギターならば、リッケン、グレッチ、エピフォン、ヘフナー・・・。
    そして、先輩K氏はファンベルトの良く切れる、中古のアウディを格安入手。
    高速道路でファンベルトが切れると、ストッキングで処置。
    ヒューズが飛ぶと、アルミホイルで繋ぐ。(真似しないでね!)
    真夏でも半袖シャツやTシャツは着なかった。
    今では、考えただけで暑い&恐ろしい。

    そんな僕らを虜にしたのが、モータウンサウンド。
    今でも聴きますが、やっぱり高揚しますね。
    特に、色彩も鮮やかでポップなメロディと、
    ダイナミックなベースラインは鳥肌もの。
    RECでベースを弾く時は、当然意識します。

    さて、6月20日(金)、カレッジナイトに出演します。
    若い学生達が集うライブイベントです。
    我々、学生からはほど遠いのですが、ゲストなのでご容赦下さい。
    場所は、ロッキンカフェ渋谷GabiGabi。
    モッズもロッカーズもテッズも、渋谷に集まれ!
    [2008-06-16 投稿]

  • 梅雨とR&RForever

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    6月14日(土)、遂に2年目に突入したR&R Forever。
    このところ土曜日になると雨が降りますが、
    現在、関東地方は梅雨なので、やはり雨でしょう。
    しかし、雨を楽しむ位ではないとロックなど出来ません。
    ジャンジャン濡れて、イタリアのサッカー選手の様になりましょう。
    今回も、初登場の方から、Gabiではお馴染みの方まで出演します。
    詳細はこちらでどうぞ。

    写真は、60年代のアメリカで誕生した、
    エアライン・レゾグラスギター。
    この空を飛ぶような、独特のルックスに憧れました。
    最近ではホワイトストライプスが使用している。
    いわゆるビザールギターは、どれも個性があって良い。
    子供の頃、親父の知人に頂いたギターが、
    日本製TESCOの白いエレキギターでした。
    何だか木工品的なチープさで、オリジナリティ溢れるデザイン。
    同級生もびっくりの、一目置かれていた渋い奴でした。

    そんな訳で、週末は白いエレキでお待ちしてます。
    初披露の曲もやるかもしれません。
    やはり週末は、晴れて欲しい:)
    [2008-06-10 投稿]

  • Cum on feel the noize!

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    Cum on feel the noize は、スレイド、クワイエットライオット、
    そして、オアシス等々が演ってますが・・・
    やはりここはオリジナルのスレイドで決まりだ。

    そんなの知らないよ、という方、非常に残念だ。
    もっとも「俺はいつでもスレイドファッションさ!」
    という方もいないでしょう。

    SLADEは、70’sのイングランド・グラムロックの雄。
    キンキラ&ラメラメの、へんてこ衣装で、足下はロンドンブーツ。
    メタリックな声質、ノディ・ホルダーの押しが強いヴォーカルは逸品。

    しかしなんといっても、ギタリスト、デイブ・ヒルのおかっぱ頭だ。
    当時は、「スレイドカット」と名が付くほど独創的で、
    世界中の若者達を震え上がらせていたらしい。
    現在イギリスでは、伝説的なギャグとなっているようです。

    Thanks for the memories
    こんな素敵なポップチューンも、
    あの衣装とヘアースタイルでやってしまう。
    ベースのジム・リーが弾く、鍵盤が素晴らしく印象的なナンバー。

    かっこいいとか悪いとか、そんな判断さえもさせない凄さ。
    パブに集まって皆で歌うような、ご機嫌なロックンロール。
    実に彼らは労働者階級の、偉大なるヒーローなのだ。
    [2008-06-02 投稿]

  • MySpace 始めました

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    週末の赤坂「橋の下」ライブに、ご来場の方々どうもありがとう!
    フルバンドで参加できなかったのが少々残念ですが、
    最初から最後まで、とても楽しめたイベントでした。
    出演のバンドマン、及び関係者の方々に感謝です。

    そして、遅ればせながら、
    THE JAYPERS、MySpaceを始めました。
    当方、英語の歌詞も多いので、関心はありましたが、
    なかなか手を出せず・・・。今回、満を持しての登場です。
    まだまだ未熟なページですが、どうぞご贔屓に。
    フレンドもどうぞ宜しく!

    http://www.myspace.com/jaypersjapan

    ※7月には、3rd ALBUM「Vintage Pie」発売1周年として、
    この「Syncl」サイト上にて、楽曲のダウンロード配信を予定しています。
    MP3等の圧縮ファイルではなく、フルサイズWavファイルです。
    どうぞお楽しみに!
    [2008-05-26 投稿]

  • 赤坂JAZZ & Dining Bar

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    今週末、24日(土)は、赤坂JAZZ & Dining Bar「橋の下」でライブです。
    渋谷生音弾の初イベントですので、楽しみです。
    当初、フルバンドでのお誘いでしたが、調整がつかず、
    今回はアコースティック・ライブになります。
    とは言うものの、エレキギターをガンガン弾きます。
    場所・時間等詳細はこちら。

    普段あまり演奏しない楽曲もやる予定です。
    食事も酒も、美味そうなお店なので、
    お近くの方は、是非遊びに来て下さい。

    しかし、エレキギターというのは素晴らしい楽器です!
    この夏、一本どうですか。
    [2008-05-21 投稿]

  • 朝までR&R Forever

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    毎月第2土曜日、恒例の「R&R Forever」にご来場、
    どうもありがとう!
    ご出演のアーティストの方々にも感謝です。
    しかし、最近ライブになると雨が多い気がする。
    いつものように、朝まで打ち上げでしたが、
    酒場メンバーのラインナップに、
    ずいぶん楽しませて頂いた。かなり爆笑。

    写真は、謎のR&Rユニット「DEVILS」
    ショットガンはもちろん、チープ・トリック、
    エルヴィス・コステロのヒットナンバーを披露。
    次回、どこかで出会ったときはどうぞよろしく。

    そして、5月24日(土)に、
    赤坂「橋の下」にてライブが急遽決まりました。
    渋谷GABIGABI発祥のバンド「渋谷生音弾」のイベントです。
    The Jaypersは生憎フルメンバーが揃いませんので、
    アコースティックで参加させて頂きます。
    かなり楽しそうです。
    是非、お越し下さい!

    追伸:当日、My Space Cafe のスタッフの方に撮影して頂いた写真が、
    こちらにアップされています。流石、仕事が早いですな。
    Thank You!!
    [2008-05-12 投稿]

  • R&R Forever Vol.12!!

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    早いもので、イベント開始から12回目のR&R Forever。
    今まで出演して頂いた、数々のアーティストに感謝です。
    皆さんの心意気が無ければ、成し得なかった事です。
    今回も、初登場の方から、久しぶりの方まで、色良く出演します。
    詳細はこちらでどうぞ。

    写真はご存知、山本リンダ。
    彼女の場合、一般的なイメージですと、
    セクシー&妖艶で、メランコリックかつスパニッシュな楽曲でしょう。
    しかしこの楽曲は、珍しくフレンチポップな香りのする名曲です。

    歌詞も阿久悠ならではの、けしからん事をさらりと言ってのけるワザ。
    焦点の定まらない視線は、限りなく色っぽく、危ない。
    土曜日、チャンスがあれば「きりきり舞い」しましょう。
    お待ちしてます。

    [2008-05-07 投稿]

  • 5.2 (Fri) Beatles Nite!

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    明日、5月2日(金)は、ビートルズ・ナイトに出演します。
    場所は、ロッキンカフェ渋谷GABIGABIです。
    5〜6組のアーティストが、
    ビートルズナンバーを繰り広げるバトル。
    飲み、語らい、騒ぐ、このビートルズ祭りに、
    あなたも参加しませんか。

    ジョンレノンの看板が目印の店です。
    時間は夜20時頃から始まります。
    さぁ、待った無し!

    選曲は明日のお楽しみ。
    写真は何故か、The Marvelettes!!!
    [2008-05-01 投稿]

  • The Datsuns

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    とても21世紀のバンドとは思えない、ザ・ダットサンズ。
    ルックスも楽曲も、歌詞の内容も70’s風のけしからん調。
    試聴もせずにジャケットの雰囲気で購入した1stアルバム。
    モチのロン。悪いはずがない。

    付属のDVDでは、はちゃめちゃなライブに圧倒される。
    なにしろ「Mother F☆cker From Hell」ですから。
    メンバー全員、ラモーンズ風にダットサン姓を名乗っている。

    低く構えたサンダーバード・ベースを掻き鳴らし叫ぶ、
    Bass&Vocalはドルフ・ドゥ・ダットサン。
    昔からベース&ヴォーカルに異様な興味がある。

    ポール・マッカートニー、スージー・クアトロ、ニック・ロウ、トム・ロビンソン、レミー、
    グレン・ヒューズ、フィル・リノット、ゲディ・リー、ブーツィ・コリンズ・・・
    日本では、キャロルの矢沢永吉、フリクションのレック、
    ショトガンの白井哲哉・・・

    書ききれないのでこの辺にしておきます。
    子供の頃は、ベース&ヴォーカルが、女性に一番モテると思ってました。
    当時、クラスの女子数名に調査したので間違いありません。
    理由は、「棒が長いから(ネックの事)いい感じ!」という多数の意見がありました。
    棒(ネックです)が長い上に、歌まで唄うのですから、女子はクラクラでしょう。

    ザ・ダットサンズは南半球ニュージランドのバンド。
    現在、ニュージランド製のブースターペダルを愛用してますが、
    素晴らしく70’sなサウンドです。
    不思議な事に、Gアンプにダイレクト接続するより、Gアンプ直の音が出ます。
    地味なGアンプに使用すると、よりファンタスティックです。

    これからロックンロールを始める方、
    ベース&ヴォーカルは如何でしょう?
    人気者間違い無し!
    [2008-04-24 投稿]

  • Heavy Soul

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    ご存知モッドファーザー、ポール・ウェラーの4枚目。
    最近良く聴きますが、凄いアルバムですね。
    各楽器の音が、非常にリアルで素晴らしい。

    特にスティーヴ・ホワイトのドラムの空気感は、
    もろにジョン・ボーナム。
    フィルインも似てたりして、ZEP好きはノックアウト。
    ギターのトーンも絶妙であります。
    箱モノ、ソリッドと違いが良く判ります。

    楽曲によって、突然バスドラやタムタムの音を、極端に大きくしたり、
    いきなりギターを前に出したりして、
    バランス感を崩すところもカッコいい。
    愛聴版には、歪なサウンドは必須です。
    アルバムジャケットのロゴもGood! 気合いを感じます。

    ヴォーカルの素晴らしさは言うまでもありません。
    大人のロック。男のロック。渋さ全開。
    これがモッドだ。
    [2008-04-22 投稿]

  • Atomic Swing

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    週末の「The Jaypers R&R Forever Vol.11」ご来場有難う!
    多くの方が遊びに来てくれたので、
    こちらも遊び過ぎて、写真撮影を忘れました。
    出演してくれたアーティストの方々、
    急遽BGMを担当して頂いた、MINT南氏にも感謝です。
    これに懲りずに、また宜しくデストロイ。

    そんな訳で「Atomic Swing」です。
    1993年リリースの1stアルバム「A Car Crash In The Blue」。
    このサウンドが好きで、当時は良く聴いていたが、
    昨年のレコーディング中に、再びマイブーム。
    音創りの参考にさせてもらった。

    Vo&G のニクラスが奏でるギターが、とにかく特徴的で、
    歪んでいるのにクリーンでファットで艶っぽい。
    ダークなのに甘くて、伸びないようで伸びる。
    クイッ! グリィッー! と素晴らしいサウンドなのです。
    当時の話しによると、Gibsonファイヤーバードに、
    アコースティックの弦を張っているのだそうだ。

    アコギにエレキ弦は良く見かけるが、逆は凄いな。
    確かにデイヴ・メイソン的でもあるが、更に色気を感じる。
    10日間で録音したとは思えない、ナイスなアルバムである。

    アルバム・ジャケットは、どこかで見た事あるような・・・
    そうです。ほとんどパクリですね。
    R・ストーンズ ファンとしては、即ジャケ買いでした。

    アトミック・スウィングはスウェーデンのバンド。
    ザ・ハイヴス、マンドゥ・ディアオ・・・
    ちょっと古いが、レーン&リーキングス等々も然り。
    ハノイロックスはフィンランド産。

    先日手に入れたギターも、フィンランド製。
    北欧モノは、猥雑な激しさの中にも哀愁があって興味を惹く。
    我々の今後のポイントになるかもしれません。

    しかし、北欧メタルはわかりません。
    イケヤには是非行ってみたい。
    アバもお忘れなく。
    [2008-04-16 投稿]

  • 第2土曜日は渋谷へGO!

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    今回で11回目となるイベント「The Jaypers R&R Forever」。
    時の経つのは早いもので、来月で1周年です!

    約半年ほどのラブコールにて、いよいよ実現する、
    初登場のアーティストの参加も決定しています。
    出演者、会場及び開演時間等は、こちらをご覧下さい。

    今回、BGM選曲のレギュラー、スナフキンさんがお休みの為、
    ピンチヒッターに「美容室 青山MINT 南さん」を迎えてのDJ Timeです。
    彼もまた、素晴らしいセンスの持ち主であります。
    今から2年程前に、ヘアーカット+メイク+ファッション+ミュージックの、
    コラボレーションライブをやりました。
    1部、2部と演奏したライブの合間に、衣装を変え、メイクを変え、
    ロングをボブへとヘアーカット。(変身担当はVocal、Rie)
    その時、ヘアーカット・パフォーマンスをして頂きました。
    それからは、髪を切るなら「青山MINT」です。
    人気です。

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    そして、The Jaypersは新曲を発表します。
    いつも世話になっている、お二人から依頼された楽曲が、遂に完成しました。
    今回はアコースティック・ヴァージョンなので、
    まだまだ未完成な部分もありますが、
    演奏しながら成長させて行きましょうか。

    今週末、第2土曜日は渋谷へGO!!!

    ※上記写真の著作権は、すべて「名島直亮写真事務所」に属します。
    無断使用および転用は御遠慮下さい。
    [2008-04-08 投稿]